Archive for 1月, 2013

第三者機関(JIO)による建物躯体検査・防水検査実地致しました!


2013
01.31

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P1060573オール無垢財・野字板・小屋梁・木の香りが良いですね!
検査は何の指摘も受けずに無事に合格!一安心致しました。

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ホールダウン金物は、主に木造軸組工法の建物で使用する、補強金物のひとつ。

引き寄せ金物とも。この金物は、に柱が土台や梁から抜けるのを防ぐために必要不可欠な金物で、柱脚(柱の下部)と柱頭(柱の上部)の両方に取り付けるものです。

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P1060566構造体検査
屋根、壁を支えるのが土台や柱の構造材です。構造材は耐震性や対風圧性などの住宅の強さに大きな影響を与えます。

構造体検査は土台や柱などの材質や構造材が正しく施工されているか検査します。

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P1060563第三者機関(JIO)による建物躯体検査・防水検査実地致しました!
P1060562瓦工事も同時進行

基礎工事着工いたしました!


2013
01.31

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明日は基礎配筋検査P1060559天候も良く、作業は順調に進んでおります!P1060560基礎工事着工いたしました!

第三者機関(JIO)による建物躯体検査・防水検査実地致しました!


2013
01.29

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jio1瑕疵担保責任保険「JIOわが家の保険」

当社では住宅瑕疵担保履行法に基づき、新築物件に瑕疵担保責任保険「JIOわが家の保険」を準備しております。

住宅瑕疵担保履行法とは不動産を取得した後、目に見えない部分に瑕疵があった場合、お客様が不利にならないための法律です。

「JIOわが家の保険」は日本住宅保証検査機構(JIO)の第3者機関の目で再度検査が実施され、その検査合格により住宅保証が受けられますので、

お客様にとって安心できる保険となっております。

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P1060550構造体検査
屋根、壁を支えるのが土台や柱の構造材です。構造材は耐震性や対風圧性などの住宅の強さに大きな影響を与えます。

構造体検査は土台や柱などの材質や構造材が正しく施工されているか検査します。

P1060549第三者機関(JIO)による建物躯体検査・防水検査実地致しました!

基礎工事生コン打設


2013
01.29

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P1060537基礎工事生コン打設

ハウスクリーニング入りました!


2013
01.29

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P1060524綺麗になりました!P1060521女性の視点で決め細やかにお掃除中
P1060520ハウスクリーニング入りました!

トヨ工事中


2013
01.29

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防水シート貼り


2013
01.29

P1060518木工工事も順調ですP1060517
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P1060514防水シート貼りP1060515防水シート貼り

木工工事順調です!


2013
01.29

P1060526サイディング搬入
P1060527筋交いプレート

在来工法の筋かいの取付けを確実にする為に接合部に取り付けられる金物。
地震などの水平力が掛かった場合、筋交いと梁、柱、土台がばらばらにならないようにする。

そこで上記の写真のような筋交い金物を使用して、筋交いの接合部をより強力に固定しておくことが重要になります。
筋交いが破壊されなくても、接合部が外れてしまうと筋交いの意味を成さなくなるため、柱、桁などと筋交の取り合いに付けられます。

P1060529

火打材

木造で床組や小屋組の変形を防止するために、梁、けた、土台で互いに交わる隅の水平面に斜めに取りつける部材。

1階床に用いるものを火打土台、2・3階床、小屋組で用いられるものを火打梁といいます。

木工工事順調です


2013
01.29

P1060534ホールダウン金物は、主に木造軸組工法の建物で使用する、補強金物のひとつ。引き寄せ金物とも。

この金物は、に柱が土台や梁から抜けるのを防ぐために必要不可欠な金物で、柱脚(柱の下部)と柱頭(柱の上部)の両方に取り付けるものです。

筋交いプレート

在来工法の筋かいの取付けを確実にする為に接合部に取り付けられる金物。
地震などの水平力が掛かった場合、筋交いと梁、柱、土台がばらばらにならないようにする。

そこで上記の写真のような筋交い金物を使用して、筋交いの接合部をより強力に固定しておくことが重要になります。
筋交いが破壊されなくても、接合部が外れてしまうと筋交いの意味を成さなくなるため、柱、桁などと筋交の取り合いに付けられます。

P1060532火打ち梁とは、木造で床組みや小屋組みで、地震や台風時に発生する水平力による変形を、防止するために設ける斜材で、

1階の床に設けるものを火打土台、2階などの床や小屋組に設けるものを火打ち梁と言います。
P1060531

集成材と芯持材の違いを簡単にお伝えします。

集成材(構造材)とは、ホワイントパインウッドやレッドウッドをスライスしたものを、接着剤で年輪の向きを交互に張りあわせた部材のことです。

芯持材(構造材)とは、桧や杉の年輪の中心部分をメインに周辺部の辺材をカットして角材にしたものです。

集成材が近頃多様されている最大の理由としては、反りやねじれが少ないため、建築後のクレームが出にくいという点です。

そして、初期強度は芯持材の1.2倍から1.5倍ほどの強度があるため、お客様の受けも良いのです。

しかし、一般的にベニヤと呼ばれる材料も集成材の一種ですが、湿気に弱いため、フローリング(ベニヤに薄くスライスした表面材を貼りつけたもの)等、

湿気にさらされる特に1階の床が20年から30年程度で、ブカブカした状態になることは皆様もご存知の事実だと思います。

構造材として使用する際は、構造材の周囲を風通し良くしておけば、問題はないと思いますが。

また、初期強度は強くても、長期強度のしっかりとしたデータが無いため分かりませんが、時間と共に強くなることは考えづらいようです

P1060530木工工事順調です

基礎工事


2013
01.29

P1060536基礎工事