Archive for 12月, 2012

上棟おめでとうございます!


2012
12.25

DSC_0174家族で記念写真!本当におめでとうございました!
DSC_0172最後に全員で記念写真を撮りましたDSC_0170お施主様のご好意により、大工さん全員に内祝いを頂きました!大工さん全員大喜び!本当にありがとうございました!
DSC_0169担当の小泉大工!お施主様より内祝い頂きました!
DSC_0167お清めも終わり、大工さんと乾杯!御主人様のご挨拶とても良かったです!DSC_0165玄関前は皆様で・・・DSC_0163
DSC_0164お子様も上手にお手伝い頂きました、ありがとうございます!DSC_0162
DSC_0161つづいて奥様!
DSC_0160土台の四隅に塩・酒・米を撒き、お清め致しました!まずは。御主人様!
DSC_0156無事に上棟で来ました。
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DSC_0140夕方になりそろそろ上棟ですP10601561階梁施工P1060154午前中の様子P1060153今日は天候も良く晴れ晴れとした中、元気良くスタート

第三者機関(JIO)による建物躯体検査・防水検査実地致しました!


2012
12.25

P1060176
P1060177集成材と芯持材の違いを簡単にお伝えします。

集成材(構造材)とは、ホワイントパインウッドやレッドウッドをスライスしたものを、接着剤で年輪の向きを交互に張りあわせた部材のことです。

芯持材(構造材)とは、桧や杉の年輪の中心部分をメインに周辺部の辺材をカットして角材にしたものです。

集成材が近頃多様されている最大の理由としては、反りやねじれが少ないため、建築後のクレームが出にくいという点です。

そして、初期強度は芯持材の1.2倍から1.5倍ほどの強度があるため、お客様の受けも良いのです。

しかし、一般的にベニヤと呼ばれる材料も集成材の一種ですが、湿気に弱いため、フローリング(ベニヤに薄くスライスした表面材を貼りつけたもの)等、

湿気にさらされる特に1階の床が20年から30年程度で、ブカブカした状態になることは皆様もご存知の事実だと思います。

構造材として使用する際は、構造材の周囲を風通し良くしておけば、問題はないと思いますが。

また、初期強度は強くても、長期強度のしっかりとしたデータが無いため分かりませんが、時間と共に強くなることは考えづらいようです

P1060178オール無垢財・野字板・小屋梁・木の香りが良いですね!jio3
jio2
jio1第三者機関の保証システムはこちら・・・

検査は何の指摘も受けずに無事に合格!一安心致しました。

P1060175

白蟻の防除工事

防除処理標準仕様に基づき施工する白蟻防除工事。

建物修復の為の費用を総額1,000万円までてん補する三井住友海上保険㈱の保険が付保されています。ご安心下さい!

P1060174

瑕疵担保責任保険「JIOわが家の保険」

当社では住宅瑕疵担保履行法に基づき、新築物件に瑕疵担保責任保険「JIOわが家の保険」を準備しております。住宅瑕疵担保履行法とは不動産を取得した後、目に見えない部分に瑕疵があった場合、お客様が不利にならないための法律です。「JIOわが家の保険」は日本住宅保証検査機構(JIO)の第3者機関の目で再度検査が実施され、その検査合格により住宅保証が受けられますので、お客様にとって安心できる保険となっております。

P1060173構造体検査

屋根、壁を支えるのが土台や柱の構造材です。構造材は耐震性や対風圧性などの住宅の強さに大きな影響を与えます。

構造体検査は土台や柱などの材質や構造材が正しく施工されているか検査します。

P1060172第三者機関(JIO)による建物躯体検査・防水検査実地致しました!

第三者機関(JIO)による、基礎配筋検査!


2012
12.25

P1060192検査は何の指摘も受けずに無事に合格!一安心致しました。P1060193鉄筋の重ね・被り・立ち上がりやコーナーの結束状況など検査致します。

検査員が、実際に現場立会、チェックシートに基づいて細かくチェックしていきます。

P1060190
P1060194不備不足等あればその場で指摘をうけて修正や追加等を行う為、基礎工事担当者も立ち会います。
P1060189第三者機関(JIO)による、基礎配筋検査!

基礎防湿シート施工!


2012
12.25

P1060198着々と進んでいますP1060197
P1060196配筋施工P1060162
P1060160基礎防湿シート施工!

木工工事順調です!


2012
12.25

P1060182
P1060183
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P1060185木工工事順調です!

ご家族皆で、お清め致しました!


2012
12.24

E様ありがとうございました。お疲れ様でした!
P1060149つづいてお嬢様も立派にお手伝い頂きましたP1060147お兄ちゃんも頑張りました!
P1060148今日は良い天気でしたので、ご家族でお清め致しました!

基礎ねぎり工事


2012
12.24

P1060136

P1060140

間取りが決まり、只今建物仕様打ち合わせ中!


2012
12.24

P1060142間取りが決まり、只今建物仕様打ち合わせ中!

明日の上棟に向けて!足場・土台敷き!


2012
12.24

P1060106基礎土台全景P1060111火打材

木造で床組や小屋組の変形を防止するために、梁、けた、土台で互いに交わる隅の水平面に斜めに取りつける部材。

1階床に用いるものを火打土台、2・3階床、小屋組で用いられるものを火打梁といいます。

P1060112集成材と芯持材の違いを簡単にお伝えします。

集成材(構造材)とは、ホワイントパインウッドやレッドウッドをスライスしたものを、接着剤で年輪の向きを交互に張りあわせた部材のことです。

芯持材(構造材)とは、桧や杉の年輪の中心部分をメインに周辺部の辺材をカットして角材にしたものです。

集成材が近頃多様されている最大の理由としては、反りやねじれが少ないため、建築後のクレームが出にくいという点です。

そして、初期強度は芯持材の1.2倍から1.5倍ほどの強度があるため、お客様の受けも良いのです。

しかし、一般的にベニヤと呼ばれる材料も集成材の一種ですが、湿気に弱いため、フローリング(ベニヤに薄くスライスした表面材を貼りつけたもの)等、

湿気にさらされる特に1階の床が20年から30年程度で、ブカブカした状態になることは皆様もご存知の事実だと思います。

構造材として使用する際は、構造材の周囲を風通し良くしておけば、問題はないと思いますが。

また、初期強度は強くても、長期強度のしっかりとしたデータが無いため分かりませんが、時間と共に強くなることは考えづらいようですP1060113土台は檜(無垢芯持材)P1060114
P1060115明日の上棟に向けて!足場・土台敷き!

基礎工事着工致しました!


2012
12.24

P1060117まずはステコンP1060116基礎工事着工致しました!